僕の本棚は基本ファイルだらけです。
このままいけば、再びファイルを見返して、 もう要らないと判断したものは捨てていかなきゃいけません。
そんなわけで、僕の2007年の秋のスタートはピンチから始まりました。
καμυ図書館は今改装中です。
日々拡大する蔵書を納めるために、 この前の本棚とおなじものを購入して、 スタッキングしました。
蔵書数は…数えていません。
ネットで探して 注文した本棚が届いた。
その瞬間から久々のプラモ作り的体験。
ただし、実寸。
高さが180cm、幅が128cmだから、ちょっとした建築作業って感じだ。
例によってあまりよく考えていなかったのは、本棚を組み立てるにはそれを横に寝かせFM横浜 Books AtoZ で紹介されていて、読みたかった本です。
地元の図書館にはなくて、リクエストしたら別の図書館から取り寄せてくれました。
翻訳は、向井千秋・向井万起男 夫妻。
お二人の著書も大好きで、ずいぶん読みました。
どんよりとした日曜日・・
まぁ家でないから別にいいけど♪ 週末はなぜか一日も休みだと思うように勉強が出来ません・・
アレやろう!と思ってもついつい横にある本棚から音楽雑誌を手に取り読んでしまう・・
今日この頃・・
彼女ほす実家に帰省中、弟の本棚にあった、鈴木亮『塾不要親子で挑んだ公立中高一貫校受験』(ディスカヴァー・トゥエンティワン、2007年)という、公立中高一貫校について書かれた本を読んだ。

